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郵便番号検索ツール
2009年3月26日 e-ambi | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
郵便番号を検索するツールの紹介です♪
オークションで売るとなると、やり取りが発生します。ストアとかになると、オーダーフォームがあったりして便利なのですが、普通は取引ナビでやり取りをする事になります。そうすると、郵便番号を入れてこないお客さんが結構います。そんな時役に立つのが、住所から郵便番号を検索するツールです。
一口に郵便番号検索と言っても色々あるので紹介しておきます☆
- 住所から郵便番号を検索するツール郵便番号検索
- 日本郵便の郵便番号検索は 地図から 郵便番号から 住所から検索できます。
- 検索中に住所がプルダウン形式で出てくる高速郵便番号検索、地図も見れます。
- マックユーザーには、ウィジェット式の郵便番号検索(Widget)
- igoogleで使えるガジェットタイプの住所検索
色々なツールが出回ってます♪
意外と郵便番号を調べるツールは日常生活でも使るので便利です☆
ネットオークションの落札相場、統計データの「オークファン」
2009年3月12日 e-ambi | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
aucfan(オークファン)と言うオークションでの過去2年間にわたるデータを元にあなたの持っているファッションアイテムの資産価値を教えてくれるサイトがあります。
何月何日いくらで売れたかが過去にさかのぼり分かるので、簡単に適正価格を算出する事が出来ます☆という事はいくらで売るべきなのか考える時の目安になりますので、後は相場より高く出すか、スピード重視で安く出すか決めるだけです。。だけって言われてもと言う方の為に詳しく書いておきます。
オークファンで、検索して相場を調べてから売りに出すと値段や売れる時期をある程度自分でコントロールする事が出来ます。
例えばオークファンの調べた結果が、大体5,000円から8,000円で月に30個ほど売れてるアイテムだとします。この場合、初めに8,000円で出品してみて、ウォッチやアクセス数を見る。その後徐々に値段を下げていく。または、すごくウォッチ数アクセス数共によければ、すかさず1円オークションにしてみたりも出来ますし、急いで売りたいから、いきなり5,000円で出品と言う風に時間を考える事も出来ます。自分に合わせた出品の仕方を出来るように相場のチェックだけは最低限しておいた方がいいと思います。うちでは今でもずっとお世話になってるオークション最強ツールの一つです♪
ちなみに、自分で売らずに買取に出す・委託販売(オークション代行)をする時の値段の参考にもなりますよ☆
やり方は簡単です。オークファンより持っているアイテムのブランド名・アイテム名を入れて検索するだけです。下記にオークファンを見る時のポイントを記載して置きますので、参考にして下さい。
- aucfan(オークファン)
- 使い方
- ブランド名(カタカナと英語表記両方してみて検索数の多い方)とアイテム名(ワンピースなど)で検索する
- 検索方法
- 過去30日の落札結果・先月の落札結果位まででOK!季節が全く違う場合、去年の同じ月の落札結果を見る。
- 大体の値段を知る
- ファッションアイテムは同じアイテムを見つける事が大変なので、同じブランドの似たアイテム2,3点の平均値で値段は考える。
- 取引量を見る
- 落札品数=人気ブランド=売れる速さとして見ると分かりやすい。買取業者などは落札品数が多い人気ブランドの方が高く買い取る。
出品用テンプレート
2009年3月12日 e-ambi | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
【初心者用】
初めなので、オークション初心者の方用のツールをご紹介します。
オークションを初めてすぐの頃にぶち当たった壁がこれだった。どうやったら他の人みたいにかっこいい(かわいい)テンプレートを使って商品説明のテンプレートが出来るのだろう?
オークション テンプレート で検索すると上からいっぱい出てきます。その中からお気に入りのサイトを探して使えばいいと思います。
ちなみに個人的にいくつか使ってみた感じから行きますと、おーくりんくすの『オークションプレートメーカー』がよかったです。
使い方がすごく簡単なんです☆好きなテンプレートを選んで、フォームから商品タイトルなどの情報を入れて作成すると、簡単に出来ます。後はそれをコピーして、出品時に貼り付けるだけ☆広告が付いてきますが気にならない程度の物です。
オークション用のテンプレートの注意!!
始めは、お金・時間のかからないフリーの広告付きテンプレートで十分大丈夫です☆
HTML(ホームページ作成の言語)が使えれば、自分でテンプレートを作る事も出来ますが、感じをつかむまでは作らない方が無難かと思います。必要な項目を忘れてしまったり、必要でない項目を入れてしまったり後から改良していけばいいのですが、フリーの広告付きテンプレートの場合項目を選べるので「こういうのはいるんだ」「こういうのはいらないんだ」と言ったある程度の見極めが出来ます。最低でも10品から20品位売ってから自分専用のテンプレートを作ってもいいんではないかと思いますよ☆